Need for Speed UnderGround Rivals

やっとでたー!!!!
というわけで、PSPのニードフォースピードです。

これのためにPSP本体を買ったのに、延期になりやがって…
とりあえず、ようやく発売したので大喜びで買いに行った私でありましたとさ。

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DirectX 9 Debug モードのせいだったのか!?



先日の不具合、あっさりと解決。
Direct3DモードがDebugモードのためだそうです。

これだけで不具合がでるとは…謎だMicrosoft。

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HDDの中…。

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えうー、うごかないよぉ…ってあるいみうごいてるけど

とりあえず、こんな不具合は初めてだw

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プロパティがインデックスを取り、配列を返すとき

ちょっとまじめに。

__property virtual KeyStatus * get_BufferedKeyCodeList(DirectInput::Key keycode) __gc [];

という、プロパティがあるとします。
これは、見てのとおり、配列を返すプロパティですね。

このプロパティに対して次のリクエストをします。

KeyStatus * MainWeaponKeys __gc[];
MainWeaponKeys = this->m_InputKeybord->BufferedKeyCodeList[DirectInput::Key::V];

ところが、これはコンパイルエラーが生じます。
> error C2664: \’DirectInputClass::clsDirectInputKeybord::get_BufferedKeyCodeList\’ : 1 番目の引数を \’int\’ から \’Microsoft::DirectX::DirectInput::Key\’ に変換できません。

はて?
このDirectInput::Key::Vは、DirectInput::Key keycodeに渡すものという意図で書いていますが、
どうやらコンパイラは、返された配列のインデックスとして扱ってしまうのかもしれませんね。

純粋にBufferedKeyCodeListを関数にしてしまうか、戻り値をSystem::Collections::ArrayListなどにしてやることで解決できますね。

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ヘッドフォンを買ってみた。

Audio-technicaのATH-A900を買ってみました。
http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-a900.html

http://www.h-navi.net/a900.htm
の記事によると、比較的フラットな特性でクセがなく、実売価格15000円と初めての高級ヘッドフォンモデルの購入には最適かな~と。

感想は正直、驚きました。
ここまで違うとは思っていなかったですね。

一言で表すとするなら。
「CDってこんなにも情報豊かだったのかっ!?」
今までは聞こえなかった部分まで、再現してくれるので曲によっては印象さえも変わってきます。

世界が違う…

こだわり出すとこのオーディオ業界も本当にキリのない世界ですが、少しだけ踏み入ってみるのも良いものですね。

P.S. これでゲームをプレイするとスゴイことになります。
何というか、声優さんの息づかい、艶までもが聴くことができます。
…というか、こんな使い方で良いのか?

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今日のデスクトップ Part2

あたり判定まだです。終わってる。

こんな簡単な事しかできないのかよとかいぢめないでくださいw
これでも案外いろいろやってるんですよ。

解る人は解ると思いますが…
例えば、ソースファイルの数とかでね…

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今日のデスクトップ

今日のデスクトップ。



いろいろ突っ込みどころ満載。
Athlon 64バンザイヽ(´ー`)ノ

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PukiWikiを導入しました。

Wikiを導入しました。

iriverについてとか、
Ragnarok OnlineのギルドAngelic Smileとか。

まぁ、見ていってくださいな。

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アンマネージとマネージの混合DLL

ここ最近、真面目なBlog書いてないなぁ…と、思いまして。

新年あけましたことですし、少しがんばってみます。

今回制作した、iriver WMP Sync Pluginですが、MSILコードとネイティブコードの混合DLLという方式をとっています。

・COMコンポーネントインターフェイス部はATLによって従来のアプリケーションからの利用が出来る
・フォームの設計には非常に頻雑になってしまったMFCを使わずに、.NET Frameworkを用いることでフォームの設計が簡略になる

混合DLLに関してはこちらへどうぞ。

従来、C++のフォームの設計はグラフィカルなデザイナが無かったために大変困難なものでした。
かといって、ダイアログで出来る事は限られてきてしまいますし…(リソースダイアログだけはデザイナがありましたからね)

と、私はフォームの設計の手軽さで混合DLLを使ってみたのですが、ちょっとした副産物も良い方向に。
プラグインがクラッシュしても、本体のWMPは影響を受けないんですね。

まぁ、難点はWMPからの受け取ったスレッドでそのスレッドをロックすると、.NET Frameworkコアがクラッシュするところでしょうか…
何でだかなぁ…?

しょうがないので、新規スレッドでダイアログ表示したりしています。

はっきり言って、よくわからん書き込みですね。
趣旨が何なのだか…

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