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2009/08/01 昔のHDDを漁ったら…おとボクがっ!!!!?

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というわけで、昔のHDDから、乙女はお姉さまに恋してるの録画を発見!
Windows Home Serverに移してデータ保護とともに…懐かしいので鑑賞(w

アナログ録画なので、解像度が低いのはお約束ですがw

2009/07/30 ぎりぎり

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時間がぎりぎりw

Windows Home Serverは常時稼働なので、まったりと動画エンコードサーバーにしようかなとか目論見中。
ウェブページからオンラインバッチ処理としてエンコードバッチ投入とかとか…

ゆめがひろがりんぐ。

2009/07/29 安かろう、悪かろう

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2980円ぐらいでよく売っている扇風機が、1年あまりで壊れました。
しかも、羽を止めている留め金がぱっきりと割れて。

…たまたま、動かす前に気づいたので大事には至らなかったですけど、怖いなぁ…

と、疑心暗鬼になったので、国内メーカー品にしようと、三菱のを買ってみました。
さすがに国内生産品ではないですがw(タイ製らしい)

7980円近くしたので、比較すると2倍以上してますが…、
お金で比較できない価値がある…!?

…かどうかはまだ不明ですw

2009/07/27 WHSにレポジトリサーバーを作ろう! その5

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IISでTracを動かそう。

とはいうものの、CGI上のPythonでTracをキックするとタイムアウトするほど重い…
ので、今回はRunning Trac on IIS 6 using AJPに書いてある方法を使うことにします。
> http://trac.edgewall.org/wiki/TracOnWindowsIisAjp

IIS 6.0がフロントエンドサーバーとしてリクエストを受け付け、
AJPコネクターによって、Tracデーモンへ転送します。

…なんか、この構成を見ると、Cosminexusを思い出してしまうのは、職業病?
(HWSがフロント、リダイレクターによってAJP接続し、
uCosminexus Application Serverへ転送するので。)

…とか言う話をすると、どこの人だかわかりそうですがw

で、Tracのwikiに親切後丁寧に全部書いてあるので、その通り設定します。
とはいうものの、tracのデーモンをマシンを再起動するたびに
毎度毎度コマンドを打って起動するのも面倒なので、
サービス化しちゃいましょう。

Windows Server 2003 Resource Kit Tools
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=9d467a69-57ff-4ae7-96ee-b18c4790cffd&DisplayLang=en&displaylang=en

をダウンロードして、実行ファイルをサービスとして実行できる、srvany.exeを使用します。

initsrvでsrvanyをサービスとして追加します。(たぶん、sc.exeでもできるとおもう)

> initsrv TracService “C:\\Program Files\\Windows Resource Kits\\Tools\srvany.exe” -a “NT AUTHORITY\\LocalService”

外部ネットワークや管理者権限は不要なので、LocalServiceにしました。

レジストリエディタで以下のキーを作成します。
HKEY_LOCAL_MACHINE\\SYSTEM\\CurrentControlSet\\Services\\TracService\\Parameters

その配下に、
Application(文字列値):
C:\\develop\\python2.6.2\\python.exe

AppParameters(文字列値):
“C:\\develop\\python2.6.2\\Scripts\\tracd-script.py” –port=8009 –protocol=ajp –unquote –env-parent-dir=”D:\\repository\\trac” –base-path=/develop/trac

AppEnviroment(複数行文字列値):
Path=C:\\WINDOWS\\system32;C:\\WINDOWS;C:\\WINDOWS\\System32\\Wbem;C:\\develop\\python2.6.2;C:\\develop\\python2.6.2\\Scripts;C:\\develop\\MySQL Server 5.1.36\\bin
SystemDrive=C:
SystemRoot=C:\\WINDOWS
WinDir=C:\\WINDOWS
ProgramFiles=C:\\Program Files
HGENCODING=utf_8
PYTHON_EGG_CACHE=D:\\repository\\egg-cache
APR_ICONV_PATH=C:\\develop\\Subversion1.6.3\\iconv

といった感じで、起動パラメーターや環境変数を設定しました。

> net start TracService

サービスとして登録できました!

2009/07/26 エンコード結果。

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結果。内容時間の約10倍ぐらいかかるようです。

2009/07/26 Atom 330で動画エンコード!(あんた、バカ?

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Windows Home Server(Windows Server 2003)にWindows Media Encoder 9と、
無理矢理Windows Media Player 11をインストールし(えw

Atom 330でLet’s encodeing!(w
↓クリックで拡大します

※注1 なんで、WMP11を入れているかというと、Codecのバグフィクスやアップデートが行われているため、できればCodecは新しいのを使用したい。
※注2 Windows Server 2003にWMP11を入れる方法は http://www.msblog.org/2006/12/17/install-windows-media-player-11-on-windows-server-2003/ を参考にしました。

2009/07/25 fedora Apache+OpenSSLからWindows IISへSSL証明書の移行

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fedoraで持っているSSLの証明書をIISに移管します。
今回は認証局から発行された証明書と、秘密鍵も含めて移行します。

fedora上で、秘密鍵と証明書をPKCS#12でエクスポートします。

# openssl pkcs12 -export -in srv01.love2hina.net.crt -inkey srv01.love2hina.net.key -out srv01.love2hina.net.p12

この作成した.p12ファイルをWindows Home Serverへ移動します。
証明書のインポートは管理コンソールからぽいっと。

移管完了です。
あとは、IISで使用する証明書を「既存の証明書」からインポートした証明書を使用するだけですね。

2009/07/24 わーい、つみげーふえたー(ボウヨミ

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ごらんの通り、今日だけでも3本増えました…。
来週も増える予定…orz



2009/07/22 WHSにレポジトリサーバーを作ろう! その4…?

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…Genshiをソースで持ってきて、インストールしたら、通った。

…原因が不明です…(w

2009/07/20 WHSにレポジトリサーバーを作ろう! その3…?

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IISでPythonを動かすのムズカシーwwwww

…importで、Tracは見つかるのに、Genshiが見つからない?
…同じsite-packageに入ってるんだけどなぁ…?

と、まぁ、今日は進んでいない訳で。