えー、Google Pixel 10シリーズのGPUがダメダメなので、
見切りをつけまして、戻ってきました。
AQUOS sense 10。AQUOS sense 5G以来だと…思います?

当時のmicroSDそのまま使えた…懐かしい…

えー、Google Pixel 10シリーズのGPUがダメダメなので、
見切りをつけまして、戻ってきました。
AQUOS sense 10。AQUOS sense 5G以来だと…思います?

当時のmicroSDそのまま使えた…懐かしい…

はっはっはっ、何してんねんって感じですが。買ってしまいました。
ROG XBOX ALLY X

意外とデカい割には、軽いです。

ただ、ACアダプターのプラグが折り畳めない(出っぱなし)なのは、今時としては使いづらいですねぇ…

テイルズオブエクシリア リマスターならスタンダード(パフォーマンス)モードでも全然余裕で120FPS出るようです。
エコ(サイレント)モードでも十分な感じ。(時折100FPS割り込む)

PS3程度ならもうポータブル機で余裕とは…すごい時代になりました。
お昼休みにふと通販サイトを覗いたら…
ぽつんと在庫有りだったので、ポチっとなーをしてしまいました…。



AMD Ryzen 9 9950Xでやんす!

予定外だったので、CPUクーラーを用意しなくてはならず…
※Ryzen 9 3950X(AM4)時代にバックプレートを交換して取り付けるCPUクーラーとは互換性がない

もう主流が空冷よりは簡易水冷みたいですね。初めて簡易水冷です。

わーい。それなりにつよつよー。

前回の3950Xのスコア覚えてない…

新しいCPUだけに、Geforce Experienceが認識しない…とか起きたりしましたが…
あ、明けましておめでとうございます。(遅い
SONYから…新型ウォークマンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
(ヾノ・ω・`)イヤイヤ 金無いねん…

やっと購入できました。Xbox Series X

かっこいい収納のされ方…ではあるんですけど、
一度開封すると蓋が固定されないので、なんというか…箱としての機能性はかなり…悪いです…

普段テレビは見ないので、引っ越しと同時に買い替えまではしませんでした。
うーん、リビングに…買う…?
使うとしても、ゲーム用途なので、なんかLGやREGZAが入力ラグが少なめで良いらしい…
うん、スゴイみたいだけど、高いわ!
MacBook Airだとコンパイルしんどいわぁ…


いやいや、何してんねん!

まてまて〜い!買った当日にバラすなや!

メモリ盛り盛り〜!
(店頭で買ったので、4GB×2だった)

しょっぱなからコンパイルとあいミスで負荷かけまくられる、カワイソウナMac miniさんでした〜。フハハハ〜!
いつの間にか、Apple製品だらけになってしまいました。。。

始めは去年(2018年)11月のiPhone ⅩRの値下げのときに。

冷やかし気味にdocomoショップ行ったら、まさかの1万円ぽっきり。
128GBなのに。

こりゃあ、買うでしょ。
そこから、しばらくiPhone使うと、Androidより全然エクスペリエンスいいわぁー。
やっぱ何事も試してみるべきものねーと。
となって少ししたら、ビックカメラでAirが1万円値引きというキャンペーンがッ。

乗っかってみた。
macOSも初めて。

Unixですけど、Linuxと比べるとちゃんとGUIが洗練されているし、ウィンドウレンダラのパフォーマンスも悪くない。
Linuxは結局GUI使わずにコンソールになりますが、macOSは逆にコンソールの出番はあまり無いんですね。
その後、iPad mini 5も。

Amazon.co.jpでふと俗に言われる、中華イヤホンをみかけたのです。。。
中華イヤホンを試してみたことが無かったので、お手頃のものを買ってみました。

あと、ノイズキャンセリング化の元となる、MDR-NWNC33です。
ぱかっとな~

MDR-NWNC33のマイク部分とコード、プラグを使います。

元々スリットがあるので、そこにマイクを埋め込みます。

結構ぎゅうぎゅうなので、接触不良に悩まされましたが、無事にノイズキャンセリング化できたようです。

電車内とかでも無事に効果を発揮したので、2BA+2DDというマルチドライバーなのにノイズキャンセリングできるというイヤホンが出来ました。
しかし、元々Amazonでも評判はよい機種なのですが、確かにすごいコスパです。
音が4000円のレベルじゃないよ… 日本のメーカーならこれで1~2万円ぐらいしてそう…。
重低音というわけでもないのですが、低域ドライバ的には余裕があってNW-A55でイコライザで+2レベルほど上げれば重く響きますし、
高音は過激派の私ですらプラス補正かけないほどのかなりのキンキンさ。イイヨ、個人的な好みにはかなり刺さってマス!
ざらつきもなく、非常に満足度の高いレベルだったので、BAドライバユニット、準備はしていたのですが、換装はしませんでした。
ケーブルはかなり絡まりやすく、ここでコスト削減が強く出てるのかなと思いますが、リケーブルしてしまえばよいですし。
いやぁ、コレ、ホント凄いわ。
発売日にGeforce RTX 2080 Tiを入手出来ましたー(∩´∀`)∩わーい

今までの電源600Wだと供給能力不足なので、電源も交換。

玄人志向様々。
今までありがとう、Radeon RX 470。

ケースがmicro-ATXなので、小さめのガラクボさんに。

それでも、結構大きい。。。
3連ファンとか(ヾノ・∀・`)無理無理

今までのWindows Server 2016だとドライバーがクラッシュ。
Windows Server 2019 Insider Previewを試験環境に入れて検証してみます。

うん、Windows Server 2019なら、Geforce RTX 2080 Tiは動作しそうです。
Windows Server 2019で動作確認してみましょう♪

なんじゃこりゃー!!!!

_| ̄|○ il||li Geforce GTX 1080以下やで。。。
スーパーユーザーで動かすとダメらしい。
別管理者ユーザーを切ってみると改善。

うん、CPUが高クロックのものじゃないからこれなら許容誤差でしょう。
あいりすミスティリア! on Windows Server 2019 with Geforce RTX 2080 Ti というネタ。

意外と30~40%台とGPUにそれなりに負荷があるのね。意外。
Windows Server 2019にXbox One Controllerのドライバーが消されているので、
実際にFF15をプレイすることがまだ出来ていない。。。